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Fukubag 予約
デュアル・アトリエのエディトリアル
ABOUT

デュアル・アトリエ

左右に分かれた光で、似合う線だけを残す店。

アトリエの光
STORY

神宮前で、静かに選ぶ

2019年、小さなセレクトから始まったアトリエは、ウィメンズとメンズを対立ではなく対比として持つようになりました。

「似合うがわからない」——その一言に応えてスタイリングを本格化。フロアを横断する提案が支持されています。

流行を追うより、クローゼットに定着するカットを。それがFukubagの約束です。

2019 founded · Shibuya Jingumae

アトリエの原則

アトリエの原則

シルエット

シルエットが先

色やロゴより、歩くときの線。服は身体の延長として編集する。

デュアル

左右を基準にする

ウィメンズとメンズを対立させず、似合う形だけを残す。

夜の光

夜の光量で選ぶ

神宮前の街灯で浮かないバランス。昼のオフィスでも残る色温度。

テーラード

長く映る服

一シーズンで消える流行より、クローゼットに定着するカットを。

チーム

チーム

桐生 澪
クリエイティブディレクター

桐生 澪

コレクションの世界観とバイイングを統括。インクとブラッシュの配分を決める。

青柳 蓮
メンズスタイリスト

青柳 蓮

テーラードとニットのあいだを編集。インクの骨格にチョークの糸を通す。

雪村 杏
ウィメンズスタイリスト

雪村 杏

骨格と歩幅からシルエットを設計。一点のブラッシュで物語を締める。

似合うは、歩くときの自信になる。

Fukubag · 2019